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2018年 08月 10日
「仮面ライダービルド、パトレンvsルパンレンジャー」夏の映画を観てきました
久しぶりに仮面ライダーの映画、「劇場版 仮面ライダービルドBe The One」「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film」を観てきました。
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最近は付いていくのがやっとの特撮ですが、かろうじてTVシリーズも観ているので、キャラが解らないと言う事もなくちゃんと楽しめましたよf(^_^;。


ネタバレありま、、、、せん(苦笑)。




とは言え、ライダーの多さと其のカラフルさ、デザインの奇抜さには頭の中がクラクラします(笑)。
長く続くシリーズですから、過去の作品を思わせるシーンや描写はしようが無いと思いますが、そんな中にも、戦闘中にカメラが様々に回り込んだりとか、最新の機材や技術のお陰でかつては実現出来なかった映像も多くなっているんですね。

ストーリーよりもそんなところが気になっちゃうんですよね〜(笑)。気になると言えば、大雨の中戦っているシーンなどは、ついつい「ああ、スーツがびしょ濡れ。。。この後はどうするのかしら」なんて要らぬ心配したりしてf(^_^;。余計なお世話ですね。




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by suneya-m | 2018-08-10 23:06 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 08日
「インクレディブル・ファミリー」を観てきました
先日「インクレディブル・ファミリー」(吹き替え版)を観てきました。
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前作「ミスター・インクレディブル(2004年公開)」の続編ですが、あれから14年も経ってからの続編に驚きです。

嬉しい事に前作をテレビで放映してくれたので、それを観てからの鑑賞となりました。




ネタバレあります。



まず驚いたのは、完璧に前作の続きから始まった事です。
そして、嬉しい事に、メインキャストの声優陣がほぼ前作と同じであったこと。
だけど、娘のヴァイオレットが綾瀬はるかだったと知ったのは、今作でのこと。前作の時は全く気付いていませんでした。
そして今作の新キャラ、ヴォイドが小島瑠璃子だったのも今作を見終わってから知りましたf(^_^;。

さて、本編の感想ですがアメリカでも大ヒットしているそうですが、確かに面白かったです。

今回は主役はむしろイラスティガールこと、ママのヘレン。
彼女が活躍する裏で、家事と育児に専念するパパのボブ。苦労を強いられるボブ、如何に家事や育児が大変なのかを訴えていることが解ります。時代ですね〜。
とは言え、ちょっとお説教臭いかなf(^_^;。

そして今回は末っ子、ジャック=ジャックもパワー全開。彼はスーパーパワーありすぎ。何でもアリなのでズルイ感じですが、今回は特にその能力で事件を解決、とまでは行っていないので、次回作こそ彼が主役になっちゃうかも。

それにしても、14年も経っての続編。さらに「アベンジャーズ」などヒーロー映画が乱立し、うんざり感すらあるこの時代に何故?と言う疑問が頭をよぎります。
とは言え、大ヒット。世の中がヒーローを求めているのかな?







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by suneya-m | 2018-08-08 17:13 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 07月 24日
「BLEACH」を観てきました
漫画もアニメも全く知らない状態で、実写版「BLEACH」を観てきました。
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ネタバレあります。






公開前から日米含めて賛否両論会ったようですが、原作を知らない私が観ても、ミスキャスト感が拭えない映画でしたf(^_^;。


福士蒼汰君に関しては今作直前に「曇天に笑う」の予告編で似たような和服姿を見ていましたので、また同じようなキャラ? と思いましたし、朽木ルキアの杉咲花さんは、「無限の住人」では守られる側だったと思ったけど、今度は腕の立つ死神? 殺陣もちょっと今イチなんじゃない? と感じました。
恋次役の早乙女太一さんもチンピラっぽい演技が鼻についたし、白哉役のMIYAVIさんに至っては、お芝居があいたたたたって感じで。。。。ギタリストとしては凄い方なんでしょうけれど。。。

更には、脇を固めるはずの実力派俳優の江口洋介さんの使い方も、もったいない感じですし。。。まあ、原作通りのキャラにするとああなるのかも知れませんが、時には原作に囚われず役者さんの本来の良さを活かした使い方があるのではないかと思います。

特撮やアクションを頑張っているのはよくわかるだけに残念です。
あ、でも、最後のアクションが作り込まれた駅前のセットだったのも、フェイクの看板とかが気になっちゃって、世界観に入り込めない要因のひとつだった気もします。


さらに、旦那さんに聞いたら、「BLEACH」自体、人気が出たのはこの後のストーリーだというではありません。ファンが観たいシリーズをメインに映画化して、今回の一護が死神代行になるエピソードはその冒頭にチラッと付ければ良かったんじゃね? と言う事でした。

とにかく、人気漫画の実写映画化は何かと物議をかもすものですね。








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by suneya-m | 2018-07-24 18:14 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 07月 16日
「ジュラシック・ワールド 炎の王国」を観てきました
先日、待望の「ジュラシック・ワールド 炎の王国」を字幕版で観てきました。
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ネタバレあります。



前作の「ジュラシック・ワールド」は、もはやおさらいする必要もないくらいよく覚えています。
なので、予告編の映像にワクワクしながら公開初日に観てきたのですが、前作同様まるで生きているかのように恐竜が暴れまくってました。
あまりに自然なので、残念な事に感動が薄れてしまうくらいでした。

前作から3年後、恐竜が住むヌブラル島の火山の噴火からかろうじて助けられた恐竜11種は、秘密裏に人間界へと持ち込まれ、オークションに掛けられると言う、なんともありそうなお話で更に恐竜がリアルに感じられました。

とは言え、やはり恐竜が叫んで追い掛け逃げ惑う、と言うスタイルから逃れられないので、どうしてもまたか、と言った印象は否めません。
今回もまた人がバクバク食われちゃうので、その点もちょっと眉をひそめちゃいますねf(^_^;。

さらに今回の新型ハイブリッド恐竜、インドラプトルは、前作のインドミナス・レックスの遺伝子を受け継いでいるとは言え、サイズダウンし、ラプトルにより近い印象になっているので、パワーアップした感じがあまり伝わらなかったです。

そして最後は恐竜が人間世界に解き放たれてしまうという、ヘビーな結末。
これまでは恐竜は隔離された別世界のお話だったのが、今作で実生活へと入り込んで来るので、お気楽には楽しめないラストに驚きました。
既に続編があるとの情報に、よりヘビーな恐竜映画になるのか、これまでのように手放しで楽しめないんじゃないかと、ちょっと心配です。


ちなみにこの日は夜にテレビで前作の放映があったため、やっぱり観ちゃって一日中恐竜漬けとなりましたf(^_^;。






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by suneya-m | 2018-07-16 15:38 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 30日
「ハン・ソロ」を観てきました
昨日公開となった「ハン・ソロ スター・ウォーズ ストーリー」を字幕版で観てきました。
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アメリカでの評判は今ひとつと聞いていたので、あまり期待せずに観ることにしました。



ネタバレあります。



前半は画面が全体的に薄暗く、登場人物の表情どころか顔の判別するのも難しいくらい。観ていてちょっと疲れました。
また、ハン・ソロ役のオールデン・エアエンライクはおよそハリソン・フォードとは似ても似つかず、芝居で寄せているのかと思いきや、そーでもないんですよね。せめて口癖とか決めぜりふとか、お調子者感とか出ていると良いんですが、どうにもこうにも別人としか思えない。。。。

反面チューバッカはあのまんまなので安心しました(^_^)v。日本のプロモーションで、チューイがイベントやTV出演していた理由がわかった気がします。

さて、内容ですがハン・ソロの生い立ちなどが明らかになるのかな?と思いきや、さほど掘り下げることもなく、彼の師と仰ぐ人が現れるのかと思ったら、中途半端な立ち位置のベケットなる人物が登場。彼に”あの”銃をもらったりするんですが、これもどーでもイイ感じで渡されちゃうし、初めてミレニアム・ファルコンを操縦して飛び立つシーンも、特に溜めることもなくあっさり引き絵で飛び立っちゃうし。どうもこちらの萌えどころがことごとくスルーされている感じ。。。

さらに、誰もが嘘つきなので騙し合いは観ていて疲れるというか、心がすさみます(;´Д`)。。。
なんか、アメリカでもあまり当たらなかった理由がわかったような気がします。


そして最後まで謎だった恋人キーラ。
彼女がその後のエピソードに繋がるのか繋がらないのか、全く理解出来ないままでしたので、ちょっともやもや感も残る映画でした。






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by suneya-m | 2018-06-30 14:19 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 27日
「オンリー・ザ・ブレイブ」を観てきました
先日、「オンリー・ザ・ブレイブ」を字幕版で観てきました。
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ネタバレあります。



実際にあった山火事に基づいたストーリーという事ですが、「あったような気がするなぁ」くらいの気持ちでした。
何せ、アメリカってホント、山火事が多いんです。
私達が駐在していた4年ほどの間でも、ニュースでは頻繁に山火事のニュースが流れていました。アメリカは広いし、森林も多い。さらにカリフォルニアは乾燥しているし、内陸にはもっと乾燥する地域がたくさんありますから。
なので、最後の結末を見るまでどの山火事の事かな?くらいにしか思い出せませんでした。

その山火事を中心に派手な演出で見せるのかな?と思っていたら、小さな街の消防隊が森林消防隊の精鋭である「ホットショット」を目指して頑張る姿、そのメンバーのそれぞれの苦労や、問題の山火事までの間も様々な森林火災の鎮火に尽力している姿が丁寧に描かれている作品でした。

私たちが知る建物火災とは違い、森林火災独自の火事との闘い方も独特で、知らないことばかり。彼らの命がけの仕事の大変さを知ることができました。

隊員それぞれに感情移入してきたクライマックス、遂にあの山火事が起こります。
結末を覚えていない身としては、ハラハラドキドキ。誰が死んじゃうの? と不安もつのりながら見ているとまさかの結末。
そこで、「あー! そう言えばそんなニュースだった。。。。」と、その悲惨な結果にようやく当時のニュースを思い出しました。

新人1名を残し、19名が全員死亡。。。。あまりに切ない結末に気分はどよ〜ん。彼らの栄光を讃えるよりも、やはり痛ましい気持ちがつのります。

エンディングでは、実際の隊員が写真で紹介されますが、雰囲気のよく似た役者をキャスティングしていることが解ります。役者のほうも役作りで寄せているのかもしれませんが、それにしてもまさか隊長のマーシュを演じていたのが「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」のサノスだったとは。。。。後から知って驚きました。あの役者さんは化ける人なんですね。





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by suneya-m | 2018-06-27 16:04 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 08日
「デッドプール2」を観てきました
先日、「デッドプール2」を字幕版で観てきました。
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ネタバレあります。


突然衝撃的なシーンで始まるので、え?となりましたが、内容的には、前作同様グロくておちゃらけ満載の映画でした。
と言うか、グロさは前作以上ですね。だって、腕ちょんぱ、足ちょんぱのみならず、首もぶっ飛びまくり。
デップーのお下品なセリフも満載で、観ていて「あ〜あ」って呆れちゃうシーンもたくさんですが、それがこの作品の持ち味なんですね。

今回はデップーだけでなく、特殊能力を持ったハチャメチャな仲間が増えました。
敵役のケーブルも個性的、っつーか、「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」のサノスを演じたジョシュ・ブローリンが演じています。劇中でもデップーは登場早々、「サノス」って呼んだりしてたんですが、全く気付きませんでした(笑)。

さらに、ちょいちょいウルヴァリンのローガンとか、X-MEN のメンバーが画面に現れますが、デップーと絡むことなく、あからさまにフィルムを拝借、って感じでした。

ちょいちょい他の映画をおちょくったりして、クスッと笑わせてくれます。
ほんと、主役のライアン・レイノルズが製作・脚本も兼任しているだけあって、彼のやりたい放題って感じでした。
だって、彼自身を自分で殺しちゃうシーンとかまであるんですからね。

ホント、ハチャメチャな映画でした。

と言いつつ、結構楽しかったし、ちょっとジーンってさせられちゃったりしましたf(^_^;。








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by suneya-m | 2018-06-08 16:36 | 趣味 | Trackback(1) | Comments(0)
2018年 05月 24日
「ランペイジ」を観てきました
先日、「ランペイジ 巨獣大乱闘」を字幕版で観てきました。
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主演がドウェイン・ジョンソンなので、ド派手なアクションであることは間違いないですね。

ネタバレあります。




ドウェインは製作総指揮もやっているんですね。どれだけこの作品に入れ込んでいるのやらf(^_^;。
なるほど、いつも以上に何でも出来るスーパーマン的な役どころでしたf(^_^;。

言葉を選ばずに言えば、単純で突っ込みどころも満載な映画でしたが、ドカドカとビルをぶっ壊す様は爽快でした。

狼もアリゲーターも巨大化するに従って、その風貌もモンスター化していくのに、何故か、主人公と親交のあるゴリラだけは巨大化凶暴化してもその風貌は変わらず、ラストは解毒剤(?)を経口摂取して人類の味方に転じる、まさにキングコング状態。
ハッピーエンドにしたかったんだな〜って感じでした。

旦那さん曰く、
「予告編を観る限り、ドウェインが巨大化の薬を飲んで戦うのが一番面白いと思う」
なーるほど。
今後はその方向で続編作るって言うのはどうかな?(笑)。







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by suneya-m | 2018-05-24 16:59 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 15日
「ジ・オリジン6」を観てきました
先日、「機動戦士ガンダム ジ・オリジンVI 誕生 赤い彗星」を観てきました。
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ネタバレあります。


前作の「激突 ルウム会戦」が昨年の9月でしたので、またもや8ヶ月という長い時間を経ての上映です。
スミマセン、なので前作の印象はほとんど残っていない状態での鑑賞となりましたf(^_^;。

しかも、今回が最終話です。さて、どんな映像となるのやら。

冒頭では、艦隊による戦いなので、およそ私が知る「ガンダム」とはかけ離れた戦場シーンで、以前のブログでも書きましたが「宇宙戦艦ヤマト」を観ているようでした。

ですが、今回はシャアの赤ザクや黒の三連星などが乱入し活躍しますので、やっと「ガンダム」らしさを感じる事が出来ました。

今回も素晴らしい丁寧な作画に脱帽ですが、特に気になったのはそのセリフ回し。
会話に含みを持たす、真意を表に出さないセリフで、さらに語尾に「〜できましょう」と言ったような、まるで古典のような言い回しがすごーく気になりました。
場の雰囲気は伝わるのですが、若い人には理解しにくいだろうな〜なんて、要らぬお世話を考えてしまいました(笑)。

これで「ジ・オリジン」の映像化は完結だそうですが、出来ればこのままTVシリーズのリメイクに突入しちゃってください、って感じなので、残念です。

それにしても、カイさん、ひどく悪人顔だったな〜(笑)。







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by suneya-m | 2018-05-15 13:20 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 09日
「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を観てきました
4月27日の公開初日に「アベンジャーズ|インフィニティ・ウォー」を字幕版で観てきました。
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あまりの衝撃の結末にしばらくブログに出来ず、今日に至ります。
なので直後の興奮はすっかり冷めてしまい、ちゃんと書けるか心配ですf(^_^;。



ネタバレあります。



まず、意外な程「マイティ・ソー:バトルロイヤル」に直結したシーンから始まりました。
なので、「ソー」を観ていない人には全く訳がわからなかった事でしょう。
この時点で”一見さんお断り”であることが明白で、さすがに10年分を総まとめにする映画で「初めての人でも楽しめます」とは言えなかったんだな〜と、理解できます。
さらに、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のメンバーも参加していますので、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」も観ておかないと、かなりチンプンカンプンでしょう。

とにかく、ヒーローが多すぎですから、プリキュアオールスターズの映画のように、各人が名乗りを上げているだけ時間が足りなくなりそうな感じです(笑)。(プリキュアオールスターズ、観たこと無いけどf(^_^;。)
それぞれのヒーローのバックグラウンドがわかっていれば、ニヤリとするシーンも多いでしょう。お気に入りのヒーローに絞って、そこだけ楽しむって言うのもありかと思います。

そしてその大勢のヒーローの活躍シーンを描くべく、それぞれ3箇所くらいに散らばってストーリーが同時進行しますので、派手なアクションシーンに頭クラクラしながら、あっちの話とこっちの話を繋げて。。。。と更に頭クラクラです。

私はアイアンマンが一番のお気に入りなので、彼中心に観たわけですが、それでも素早い動きに目がクルクル。さらには今回のアイアンマンスーツがナノテクノロジー採用で、これまでのパーツがガチャガチャはまっていく演出とは大きく変わってしまって、ガッカリorz。足がブースターになったり、腕がサーベルになったりと、やりたい放題。それって、アイアンマンぢゃない!(T T)、と涙が出そうでした。

そして今回満を持しての登場、悪役・サノス。
登場人物が多すぎる中、さらにサノスの過去とか掘り下げちゃって、もうお腹いっぱいです。
サノスにまで感情移入を求めるんですか? 勘弁してください。いいぢゃないですか、「とっても悪い奴」で、そのほうがヒーローを応援しやすいのに〜。私が単純すぎ?f(^_^;。

2時間40分という長時間を耐えた結果がまた、ずんどこ。(T T)。
来年の続編を待て、と言う事ですか?。そりゃ無いぜな結末に、こんな沈んだ気持ちのまま1年も待てとはあまりに酷な話です。







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by suneya-m | 2018-05-09 12:18 | 趣味 | Trackback | Comments(3)