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2019年 01月 19日
「マスカレード・ホテル」を観てきました
昨日公開となった「マスカレード・ホテル」を観てきました。
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私にとっては久しぶりの木村拓哉主演の映画でした。
昔は大ファンだったんですけど例の騒動の後は印象が悪くなっちゃって、彼の映画はおろかドラマも見る気にはなれなかったんですけど、連日のテレビでの宣伝に押されて、しかも原作が東野圭吾なのもあって足を運んじゃいましたf(^_^;。



ネタバレあります。





木村拓哉はやっぱり木村拓哉なんですけど、割と抑え気味に思えてすんなり観ることができました。髪を切ってスーツをビシッと決めた姿は、むしろイイ感じでした。なので、彼ももう若くは無いですからチャラい長髪はやめて短髪にしたらいいのに、と思いました。

劇中の長澤まさみとの掛け合いも面白かったです。
それにしても、共演者が豪華、豪華。人数も多くてちょい役みたいなモノまで有名俳優が演じていて、いささかてんこ盛り過ぎやしませんかって感じでした。
ですが、客席には平日昼間と言う事もあり年齢層の高い人たちがたくさんいましたので、多数出演している有名俳優陣のお陰かな?とも思いますf(^_^;。それとも純粋に木村拓哉の集客力なのかな?

それほどの有名俳優が名を連ねる中、犯人はあの人だったなんて。。。。
それも含めてミステリー感は今イチ。
刑事ドラマ部分も薄い感じで、本当に東野圭吾の小説かな?って感じもしましたが、豪華絢爛なホテルで繰り広げられる人間模様は面白いモノでした。

それだけにあの人が犯人役だったとは。。。。と残念感が残る映画でした。

そして映画を観た帰り本屋で原作本を購入。
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映画の違いをチェックしてみようっと(^_^)v。






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by suneya-m | 2019-01-19 21:55 | 趣味 | Comments(0)
2019年 01月 16日
ミュージカル「キャッツ」鑑賞
先日、初めてミュージカルの「キャッツ」を観てきました。
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大井町にできた専用の「キャッツ・シアター」は、屋根にも猫の目があしらわれていて、遠くからも駅からも一目瞭然です。

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入り口でチケットのバーコードを読み取らせると、座席を案内した紙が出てきます(上の写真、チラシの左の紙)。

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中には出演者のリストがあったり、グッズ販売コーナーがあったり。

そして舞台は客席の周りも含めて猫目線の大きめな捨てられた縫いぐるみやゲーム機などなど、様々な装飾が施されていて、始まる前からキャッツの世界になっていました。
(撮影禁止なので写真はありません)

次々と個性的な猫達が歌い踊りまくるミュージカル。その歌唱力と身体能力に驚きでした。

そして、休憩中にはその舞台に上がってセットを間近で見ることが出来ました。

さらに行列になった女性用トイレにも、感心しちゃいました(笑)。まるでアトラクションに並んでいるかのようにモニターがあったり、個室もたくさんあってお客さんのことを考えて作られていると思いました。それでも行列なので、出遅れた私は休憩明けギリギリに着席する事になったんですけどねf^_^。




by suneya-m | 2019-01-16 13:35 | 趣味 | Comments(0)
2018年 12月 30日
今年のミニオンたち
ぼーっとしてたらあっという間に、今年も残すところあと1日となりました。

振り返れば、今年も色々とミニオングッズに出会ってきました。
まだブログにしていなかった子達がいるので、ここでアップしておきます。

まずはLOFTで見つけたポチ袋たち。随分種類が増えました(しみじみ)。
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クリスマス前には300円ショップで、オリジナルのミニオングッズが並んでいました。
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KALDIではこんなスペインとイタリアのお菓子がありました。
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下の箱はイタリアのお菓子で、チョコレートとカードが入ってました。神経衰弱のようで同じ柄が2枚ずつ入ってます。

上の箱はスペインのお菓子で、中に3個のカプセルが入っていました。
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そのカプセルの中には小さなクッキーとステッカー、それにペーパークラフトタイプのミニオンが。
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組んでみたけど、う、しょぼ。。。(;´Д`)。
3個中普通のフィギュアは1個しか入ってなかった。。。渋いな〜。
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ギミックが面白いキャンディを見つけました。
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てっぺんと横のプルトップを剥いて、
蓋を持ち上げるとキャンディが出て来ます。
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e-maのど飴のリンゴ味は、一粒一粒にミニオンの顔がプリントされています。
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お菓子ではこんなものも。シェアチョコモナカ。
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チョコ味と苺味がくっついたモナカチョコです。
軽くてサクサクでした。
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トミカも新しい物がありました。
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バナナを積んだトラックだけど、スチュアートの顔がついてるなんて無理矢理だな〜。

「グリンチ」を観に行った映画館のグッズ売り場では、ノートを見つけました。
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文具と言えば、こんなハッピーボックスなる、文具9点セットがありました。
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ノート、メモ帳、ポーチ、鉛筆、消しゴム、定規、グリッターペンセット、ステッカー、そしてケース。
何よりこのケースが一番可愛いです(^_^)v。

可愛いと言えば、このポケット付きタオルも刺繍が可愛いです。
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質素な作りですけどね。

布製品としては、こんなバンダナも見つけました。
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この絵柄、好きです。

そして、しまむらではショーツ3枚セットを発見。
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大人用です。(^_^)b。

と、ラストスパートで今年のミニオングッズを記録してきましたが、最近も益々ミニオングッズは増えているので、ちっとも追いつきませんf(^_^;。
それでも、来年も気に入った子は頑張って手に入れて行きたいと思います(^o^)。
そして来年も、大阪に行くぞ〜♪



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by suneya-m | 2018-12-30 22:00 | 趣味 | Comments(0)
2018年 12月 29日
「シュガー・ラッシュ:オンライン」を観てきました
先日、「シュガー・ラッシュ:オンライン」を吹き替え版で観てきました。

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ネタバレあります。




前作から6年。完全な続編です。
嫌われ者でひとりぼっちだったラルフは、今やすっかりヴァネロペと毎日のように一緒に過ごす親友になっている、と言う事でしたが、見た目オヤジと子供。ベタベタした仲良しこよしは、ちと気持ち悪いくらい。っつーか、ラルフがヴァネロペにべったり過ぎて、親子のような関係?と思えば思えなくも無いけど、ロリコンのストーカー野郎に見えちゃう(;´Д`)。。。

そんな中現状に満足できないヴァネロペが、ネットの世界に自分の居場所を見つけ、それについて行けず置いてけぼりを食らうラルフの暴走がクライマックスとなりますが、見どころはやはり初めてインターネットの世界に二人が飛び込んだシーンでしょうか。
電脳の世界を、こんな風に表現するんだ〜って感じで面白かったです。

そして、そのネットのゲームの主人公、レーサーのシャンクの声を菜々緒が演じていましたが、声優かと思うほど自然で上手でした。

その他にも勢揃いしたディズニープリンセスの声も神田沙也加や中川翔子など、オリジナルが務めていたり、とさすがディズニー、って感じでした。

とは言え、ラルフの声の山寺宏一はもう良いよって言うくらい、セリフが多かったように思います(笑)。







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by suneya-m | 2018-12-29 23:03 | 趣味 | Comments(0)
2018年 12月 28日
「ライダー平ジェネFOREVER」を観てきました
先日、「仮面ライダー 平成ジェネレーションズFOREVER」を観てきました。
最近はテレビ放映も数週間分ずつまとめて観ている「仮面ライダー」ですが、直前の放映分までしっかりクリアしてからの鑑賞となりました。
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ネタバレあります。ご注意ください!





やっぱりオールスターが勢揃いすると圧巻ですね。
特に古い、平成初期のライダーには思い入れも強いので、ついつい贔屓目で観ちゃうんですよね〜f(^_^;。さすが平成最後ともなると気合いの入り方が違うのでしょう。面白かったです。


ストーリーは「ジオウ」がメインですから時間を行ったり来たりは仕方無いとは思いますが、さらにそこに「電王」が、まるで「電王」が主役映画のようにガッツリ組み込まれていて、その力の入れようは、あの佐藤健が出演していることにも表されていて、観ていて鳥肌が立つくらいでした。
そもそも電王の名乗りを聞いただけでも、ゾクッとしちゃいましたf(^_^;。
もちろんモモタロス始めとするイマジン達も登場しちゃうので、感涙(実際には泣いてないけどf(^_^;)。

そこに加えて、今回は「ライダー」の名の通り、バイクも勢揃い(一部除く)して、特にクウガのトライチェイサーを見た時は再びスクリーンで観られるとは、と驚きました。

アクションシーンもこれだけのライダーがいたら、それぞれの決め技を見せてくれるだけでも豪華な映像になりますね。

ひとつ残念だったのは、ちょ〜っとCGが残念だったかな〜、って。でも、ドラグレッダーとか観られたしなぁ〜。

懐かしさいっぱいの映像でとても嬉しい映画でした。(^_^)v。

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▲入口で頂きました、入場者プレゼントのマグネット。
旦那さんと二人分。絵柄が被らないで良かった(^_^)v。




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by suneya-m | 2018-12-28 12:01 | 趣味 | Comments(0)
2018年 12月 21日
「グリンチ」を観てきました
先日、「グリンチ」を吹き替え版で観てきました。
と言っても、お目当ては同時上映の短編アニメ「ミニオンのミニミニ脱走」かな(笑)。
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ネタバレあります。

予告編ではグリンチの幼い頃が登場していたので、てっきりひねくれるまでの過程が描かれるのかと、可愛いグリンチが見られるのかと期待していたのですが、全く違っていました。
子供時代のグリンチは、回想シーンに少し登場するだけ。残念。

孤独だというグリンチには「相棒」みたいな犬がいるので、完全な孤独ではないから悲壮感も今ひとつ。
原作が古い絵本なので仕方無いのかもしれないけど、それにしてもストーリーはやはりお子様向け。テンポもちょっと退屈な部分がありましたし、改心するきっかけが緩くて今ひとつ説得力に欠ける感じがしました。

そして観ている内に気付いたのは、グリンチってグルーの元なんだってこと。
でも、お話はグルーとミニオンのほうが断然面白いデスけどねf(^_^;。

アメリカでは昔から誰もが知っている人気のある「グリンチ」ですが、日本では全く知名度がないので日本でのヒットは。。。。。かなり不利ですよね。f(^_^;。どうなるのかな?






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by suneya-m | 2018-12-21 21:34 | 趣味 | Comments(2)
2018年 12月 06日
「ファンタビ 黒い魔法使いの誕生」を観てきました
遅くなりましたが先日、「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を字幕版で観てきました。
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予告編では執拗に「ハリーポッターシリーズ」であることを謳っていましたが、なるほど、そっちへ導きたいのね、と思わせる内容でした。




ネタバレあります。

希望としては前作の「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」のニュートの魔法動物とのふれあいが、もっと多くなったほのぼのとした映画になっていて欲しいな〜と思っていましたが、全く逆方向の映画でした。なので、ちょっと残念。

蓋を開けてみれば、主役のはずのニュートはちょっとおざなりになり、グリンデンバルドどころか、実は若きダンブルドアの物語だった、と言うのが私の印象です。
まあ、それはそれで良いんですが、ジュード・ロウがカッコ良かったし(^o^)。
それ故に「ハリポタシリーズ」の後半のように重くシリアス感満載のヘビーな映画になってしまったのはちょっと…。前作では幸せになったパン屋も悲しい結末になるし…。当然のように続編を意識した終わり方にもなっているし…。JKローリングは実はニュートにはあまり興味がなく、やっぱり「ハリポタ」が好きなんじゃん、と確信しました(笑)。

それでも、新顔の魔法動物も数匹出て来てくれたので(日本の妖怪の河童とか)、そこは楽しかったけど、中国のズーウーが大活躍していたのはやはり中国市場を意識しているのを感じずにはいられませんでした。


それにしても、前作でかろうじて少年に見えていたクリーデンスが、すっかり大人になっていたのがちょっと違和感でした。しかも、「ジャスティス・リーグ」のフラッシュだったとは、鑑賞中は全く気がつきませんでしたf(^_^;。







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by suneya-m | 2018-12-06 13:50 | 趣味 | Comments(0)
2018年 11月 09日
「華氏119」を観てきました
先日、マイケル・ムーア監督の「華氏119」を観てきました。
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ネタバレあります。



アポ無し取材のマイケル・ムーア監督の作品ですから、どれほど過激なのかな?と思いましたが、極めて冷静なドキュメントとしてトランプ大統領が如何にして誕生したのかを描いていました。
あのトランプ大統領は、ある日突然降って湧いて出た訳では無かったんです。

アメリカに駐在していた頃はオバマ大統領在任中で、投票権もない身としては別段恩恵も被害もなかったのでいい人だなと思っていましたが、そんな彼にも意外な一面があったという事実。彼以前の歴代大統領ですら、トランプ大統領誕生の布石と思わせる出来事があったことや、トランプ大統領意外にも私利私欲の為に政治を動かしているとしか思えない知事がいることなど、外から見ていただけでは解らないアメリカを教えてくれました。

また、そのトランプ大統領に立ち向かおうと立ち上がった、若い女性を始めとする新しい力の存在も知りました。
タイミングも良く、ちょうどアメリカの中間選挙の投票日に観たので、まさにその若い力が選挙で当選した場面と映画が繋がりました。

アメリカの昔からある人種も絡んでとても複雑でドロドロしてる問題は、トランプ大統領という形で爆発してるんじゃないかと思いました。








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by suneya-m | 2018-11-09 16:18 | 趣味 | Comments(0)
2018年 11月 07日
「ヴェノム」を観てきました
先日、「ヴェノム」を字幕版で観てきました。
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「スパイダーマン」の悪役、くらいの知識で観に行きましたが、それ以上でもそれ以下でもない感じでした。最も今作にスパイダーマンは登場しませんけどf(^_^;。


ネタバレあります。


ヒーローアクション映画を観すぎているせいか、残念ながら今回も目新しさを感じる事が出来ませんでした。
もちろん、CGを駆使したスピーディなアクションや、質感などのリアルさは素晴らしいと思いますが、そこってどの映画を観ても素晴らしい出来じゃないですか。
なので、ついついストーリーの整合性とか、ひねってあるか、とかを求めがちで観てしまうのですが、やっぱり「それってあれでしょ?」って、ついつい以前に観た映画を引き合いに出してしまう自分が悲しいです。

今作も、ヴェノムはどんだけ凄い、おぞましいバケモノなのかと観に行くと、実は「寄生獣」だったって感じで、キャッチコピーにある「最も残虐な悪」感は今イチで、CMにあるように「可愛い」って一面はありましたが、やっぱり残念な気持ちを消すことは出来ませんでした。

そもそも地球外生命体のシンピオートのデロデロした形態も見飽きていますし、それに意志があるとは思いにくい。さらに、主人公のエディに寄生したあと、彼を気に入るくだりも説得力に欠けていて、共感出来ません。

さらに、そのエディもなんだか小汚くて、ヒロインが惚れる理由が全く理解出来ない。

見せ場のアクションシーンも、ヴェノムと戦う同種族も似通った風貌で見分けがつきづらく、さらに暗いシーンなので、素早い動きにはアラフィフの視力では到底ついて行けませんでした(T T)。

と言う事で、所々引っかかりながらも、それを無視して観れば面白い映画でした。
あれ? 誉めてない?







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by suneya-m | 2018-11-07 11:11 | 趣味 | Comments(0)
2018年 10月 17日
「スカイライン 奪還」を観てきました
先日「スカイライン 奪還」を字幕版で観てきました。
7年前公開された「スカイライン 征服」の続編と言う事ですが、前作を観た記憶が無くさらに観る機会もなく、本作の鑑賞となりました。


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ネタバレあります。




ですが、なんら問題はありませんでした。
知っている人なら嬉しいポイントが多数あったようですが、それが解らなくても充分理解し楽しめる映画でした。
しかも、続編と言うより、別角度から観た映画と言った感じだったみたいです。


いきなり巨大な宇宙船から発せられる青い光に、人類が次々と魅了され吸い込まれて行く様にはビックリしましたが、正しいエイリアン映画だと感じました(笑)。

主人公マークが偶然居合わせた人々と逃げる中、殺される人続出の一方で新たな出会いもあって、メンバーが構築されていきます。
そして、これでもか、ってくらいの肉弾戦。エンドロールで解るのですが、このエイリアンはCG画像だけでなく、着ぐるみが存在するんですね。なので、よりバトルに迫力があるのかも。
L.A.からラオスへ舞台が移ってからは、特に血しぶきも増え、肉体が引きちぎられたり、私にとってはかなりスプラッターです。f(^_^;。

そして、最後はまるでパシフィック・リムのような巨大怪獣バトル。
背景の遺跡と相まって、なかなかのビジュアルでした。

と言うわけで、予告編などもあまり観る機会のない映画でしたが、面白かったです。





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by suneya-m | 2018-10-17 18:52 | 趣味 | Comments(0)