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2016年 03月 24日
「オートマタ」を観てきました
d0221584_12191415.jpg「オートマタ」を旦那さんが観に行くと言った時は、「何それ?」と思うほどの全くノーマークの映画。予告編すら観たことがなく、久々に事前情報無しでの鑑賞となりました。


ネタバレあります









設定はありがちな近未来。しかも、人口の99.7%が失われ、さらにヒューマノイドロボットが社会に浸透していると言う、これまたどこかで見た事のある情景。
スタート時の映像も「ブレード・ランナー?」と思わせるような、人口雨のシーン。
と、どれもこれも観たことある感満載の映画でしたが、不思議と嫌な感じがしませんでした。
なんでだろう?

科学が後退していると言う設定でもあるので、ネットは無し。そこが最近のSF映画とはちょっと違い、そのせいでレトロ感は増してますが、逆にそこがちょっとホッとさせてくれたのかな? とも思います。さらに、ヒューマノイドロボットのぎこちない動きもレトロ感に拍車を掛けてました。

そして主役のアントニオ・バンデラスはスキンヘッドになっていて、エンドロールで確認するまで全く気がつきませんでした〜f(^_^;。




■オートマタ

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by suneya-m | 2016-03-24 12:22 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2016年 03月 15日
「アーロと少年」を観てきました
d0221584_12484128.jpg昨日、「アーロと少年」を観てきました(原題:THE GOOD DINOSAUR)。

アメリカでの公開も予定よりも1年くらい遅れ、日本での公開は更に遅くなっていますから、待ちに待った作品のはずですがアメリカではさほど当たらなかったようです。

まあ、主人公である恐竜のアーロのキャラデザインを見るからに、あまり良い印象は持てません。実際私もさほど期待すること無く劇場に足を運びました。


ネタバレあります





しかし、ひとたび映画が始まると、その映像の素晴らしさに目が釘付け。
自然の山並みや木々の様子など、まるで実写のような美しさです。
特に水の表現が素晴らしく、穏やかに流れる川の水面の動きや、一転して嵐によって水かさが増し氾濫した濁流の荒々しさなど、見事としか言いようがありません。
それだけに、なぜ主人公がこんなにもマンガちっくなのか、首をかしげます。
しかも、ちっとも可愛くないので、オモチャやマスコットを欲しいとは一切思えない。。。オモチャメーカーには酷なキャラデザインですね(苦笑)。

監督の交代やスタッフの入れ替え、ストーリーの方向転換など紆余曲折あったようですが、父と子の絆を主軸に家族をテーマにしているので、日本人には受け入れやすい作品だと思います。
現に私など、迂闊にも3回は涙がこぼれてしまいました。(珍しく旦那さんもティッシュで目頭抑えてた!)

とは言え、アーロの相棒がなぜ少年なのかは最後まで腑に落ちませんでした。
だって、振る舞いは子犬のようで、しかも鼻が利く、遠吠えをするとなれば別に「人間」である必要はなく、犬や狼ような動物でも良かったんじゃないか?と思ってしまいます。
まあ、人間のほうが表情が表しやすく、感情移入もしやすいから便利なんでしょうね。

ということで、家族にお勧めの映画でした。

d0221584_12483837.jpgd0221584_12483885.jpg
▲劇場入口で頂いたおまけ。
小さな小さなアーロとパパのフィギュアと、オモチャのカタログのセット。
意外にもパパのオモチャは発売されていないみたいなので、なにげにレアかも(笑)。


■アーロと少年


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by suneya-m | 2016-03-15 12:58 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2016年 02月 11日
「オデッセイ」を観てきました
d0221584_22382598.jpg先日「オデッセイ」を観てきました。
予告編を観てから結構楽しみにしていたのですが、期待していたのとはちょっと違いました。


ネタバレあります






ネットで誰かが「火星でひとり鉄腕DASH」と言っていましたが、まさにその通りですね(笑)。

早々に火星でひとり取り残され、知恵を駆使して生き延びるのですが、なかなか面白かったです。が、火星って今ひとつよく解らないので、あまりリアルに感じられなくて。。。。重力は地球と同じくらい? 酸素は無いのよね。でも、ハブ(居住区)では作れるってこと? だけど水は作れないの? それでも、知恵を絞ってジャガイモ畑を作っちゃうのは面白かったです。
地球から火星に行くのも何ヶ月もかかるらしいし、ちょー長丁場なサバイバル。

原題が「The Martian」、つまり火星人ってことだから、火星でサバイバル出来た彼はまさに火星人(笑)。だけど、邦題が「火星人」じゃ、コメディ映画かと思っちゃいますねf(^_^;。


取り残された彼を救出するべく、地球上では様々な手立てを尽くしてくれるけど、めっちゃお金がかかってそ〜〜〜。しかも、ロケットの打上、失敗しちゃうしwww。

そんな彼の帰還を全世界の人々が、テレビの前で固唾を呑んで見守るっていうのも、な〜んか嘘くさい感じ(笑)。

そうそう、一番嘘くさいと思ったのは、中国で極秘開発中のロケットをアメリカに提供するところ。今の米中の関係を考えたら、絶対にあり得ないでしょ! 映画的にもなえ〜、な部分でした。日本がめっちゃイケイケな時代だったら、あのポジションは間違いなく日本の高性能技術が活かされたロケットだったことでしょう。ああ、今や過去の話。。。


とは言え、2時間オーバーの上映時間にも関わらず、さほど長く感じ無かったから、ちゃんと楽しめた映画ってことですかね。



■オデッセイ


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by suneya-m | 2016-02-11 22:41 | 趣味 | Trackback | Comments(2)
2016年 02月 05日
「ザ・ウォーク」を観ました
d0221584_00090519.jpg先日「ザ・ウォーク」を日本語字幕、2Dで観てきました。

ネタバレあります


初っぱなに「実話」であることがテロップされるので、派手なことは期待してはいけないと心します。

とは言え、主人公の綱渡りへの情熱があまりにクレイジーなので、本当に実話なのか?と疑いたくなってしまいます。
そして、好きすぎて綱渡りを生業にしちゃうし、フランス人なのに綱渡りをしたいが為にニューヨークまで行っちゃうし。その情熱はちょっと引くくらいf(^_^;。

今は無き高層ビル「ワールド・トレード・センター」の建設中の姿まで観ることができるのは、非常にありがたいです。

CGだと解っていても、地上 411m での綱渡りはお尻がぞわぞわしちゃいます。
もしや落ちてしまうのでは? とヒヤヒヤしますがそんな事にはならないのが良かったです、(-。-)ホッ。(笑)。

それにしても、綱渡りって渡るのはもちろん、そのワイヤーを張る作業ももの凄く大変なんですね。目から鱗でした。




■ザ・ウォーク



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by suneya-m | 2016-02-05 00:13 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 29日
「信長協奏曲」を観てきました
d0221584_00030595.jpg旦那さんが観ないと言ったので、レディース・ディだった水曜日にひとりで「信長協奏曲」を観に行って来ました。
当時テレビドラマも観てましたので、その結末がどうなるのかとても興味がありましたから。


さすが、レディース・ディ。女性がいっぱい。平日の昼間で、しかも1番大きなスクリーンなのに、そこそこ席が埋まるほど。さすが、小栗旬効果? はたまた向井理効果か、山田孝之効果か。と、考えてみれば、若手実力派俳優が出ている映画だったんですよね〜。





ネタバレあります


冒頭に少しドラマのダイジェストがあったので、ドラマを見直していなかくてもノー・プロブレム。モウマンタイ(無問題)でした。

しかし実生活では子供もいる小栗くんが高校生役というのもいささか無理な話ですが、それ以上に年齢不詳の帰蝶とか、いつの間にやら安土城を建てちゃっていたりとか、ちょっと時間の流れが今ひとつよくわからないのは、私が実際の歴史をちゃんと勉強していないから? 
はて? 小栗くん演じるサブローは一体何年間、タイムスリップしていたのかな? 
と、見終わったあとに頭をひねりましたが、映画としては楽しめる作品でした。
奇をてらったラストでもないので、そーきたか、というのは無いもののしっくり落ち着く感じでした。

しかしながら、史実を元によくここまでアレンジできるものだな〜と、感心しました。
とは言え、その史実、よく解って無いかもf(^_^;。日本史を勉強しなくっちゃと、思うのでした、ハハ(笑)。





■信長協奏曲



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by suneya-m | 2016-01-29 00:07 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 20日
「白鯨との闘い」を観てきました。
d0221584_00415536.jpg「白鯨との闘い」を観てきました。

ネタバレあります


クリス・へムズワース(アベンジャーズのソーね)主演で、有名小説「白鯨」をモチーフにした映画。
タイトルと予告編を観る限り、白鯨との壮絶なバトルものと勝手に思い込んで観に行きましたが、実は「ライフ・オブ・パイ」でした。
全然「闘い」になってないじゃんってほど、白鯨のほうが圧倒的に強かったし、すぐに漂流記になっちゃいました。

ぶっちゃけ、途中眠くなるところもありましたが、じんわり来る映画でした。
どうぞ、怪獣映画的なノリを期待せずに観に行ってください。

それにしても、タイトルとか予告編とか、なんで、こんな怪獣映画的な宣伝になっちゃってるんだろう。今の時代そのほうが人が入ると思っているのかな? でも、平日のせいもあるけど、あんまり人いなかったよんf(^_^;。



■白鯨との闘い


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by suneya-m | 2016-01-20 00:46 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 09日
二度目の SW は MX4D で
d0221584_17125126.jpgテレビ放映されたエピソード4,5,6のチェックも済んだので、二度目の「スター・ウォーズ EP7」を、昨日 MX4D で観てきました。

実は MX4D は初体験。
シートが動いてまるで遊園地のみたいらしいですが、まだまだ近場の映画館には導入されておらず、今回はちょっと足を伸ばしてららぽーと富士見の TOHOシネマズへ行ってきました。

穴場なのかな? 前々日でしたがネットですんなりチケットは購入出来ました。
チケット代+ MX4D 追加料金¥1,000、さらに 3D の料金¥400(メガネ持参は¥100引き)と、バカ高くなりましたが、一度体験してみないことにはお話になりません。それなら、旦那さんが大好きな「スター・ウォーズ」が、良いチャンス。


シアター自体はいささか小さめですが、豪華なシートで座り心地は良かったです。
3Dメガネは軽くてイイ感じ。でも、やっぱり画面が暗く感じるのが残念なポイントです。

さて、上映が始まってほどなくシートが動き出します。空中戦などは結構激しい動き、白兵戦ではトルーパーが撃たれると顔に風が吹きつけられ、さらに吹っ飛ばされ身体を壁や床に打ち付けられると、お尻の下から突き上げられて、びっくり。誰か入っているのか?って感じです(笑)。
何となく臭いも漂うし、爆発ではスクリーン両脇からストロボが点滅。足元にも何やら触れるような感触があったりと、やたら忙しく特殊効果がシートから繰り出されます。
それはもう、ディズニーランドの「スター・ツアーズ」のよう。まさにアトラクションでした。

楽しいですが、その分画像を見逃すことも多くて、善し悪し? 一度観ている映画だからいいけど、初見の映画ではどうかな? と思うところもありました。




■MX4Dについて


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by suneya-m | 2016-01-09 17:17 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2015年 12月 19日
「SW/フォースの覚醒」を観てきました
d0221584_21500252.jpg公開二日目にして「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」字幕版を、今日観てきました。

スター・ウォーズファンの旦那さんは興奮したのか、いつもよりも1時間も早く目が覚め、布団の中でごそごそ。ああ、うっとおしい!

なので、少し早めに映画館のあるショッピングモールへ行きました。
さすが「妖怪ウォッチ」も公開中とあって、映画館は親子連れや中年おっさんなど人がた〜くさん。

チケットは既に購入済みでしたので、まずはグッズ売り場をチェック。売り切れてはいけないと早々に、日付入りのメモリアル・パンフレットをゲット。
d0221584_21495498.jpgd0221584_21495417.jpg
ちなみに、通常版と違うのは表紙周りだけで中身は一緒らしいです。

さらに、グッズも購入。もちろん、おもちゃを始めたくさんのグッズがありましたが、旦那さんのお眼鏡に適ったのはたったのこれだけ。
d0221584_21495453.jpg中でも缶ペンケース。こういう懐かしいモノが、アラフィフ・オヤジにはグッとくるようです。

そしていよいよ上映時間が迫る頃、コンセッションは大行列。
運悪く「妖怪ウォッチ」の上映時間とも被ったようですf(^_^;。

劇場に入ると、もちろん席は満席。さすが、30ン年ぶりの新作です。
で、感想は。。。。

ああ、何も言えません。
もちろん、良い意味で。
ネタバレもしたくありませんし。。。f(^_^;。
でも、ちゃんと「STAR WARS」でした(^_^)v。
BB-8、可愛い〜〜♪


これまでの6作品は観ていますが、さすがに全てのおさらいは出来ませんでしたが、昨夜地上波で放送された「エピソード4」を観ての鑑賞となりました。
これが、ばっちり。
ニンマリするシーン続出でしたので、出来れば「エピソード4」くらいは見直してから観るのがお薦めかと。

前シリーズの6作品だけでなく、最初の公開から30年以上経った今、新シリーズまで観ることができるなんて、良い時代に生まれたものです。しみじみ。



■スター・ウォーズ/フォースの覚醒


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by suneya-m | 2015-12-19 21:57 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2015年 12月 16日
「ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス」を観てきました
d0221584_21164170.jpg日本に住んでいるんだから、毎週ちゃんと観られるはずなのに、観られると思うと油断しちゃうのか、ついつい録画したまま観ないで溜めちゃうんですよね〜、「仮面ライダーゴースト」f(^_^;。


なので、映画に行く前に溜めてしまった数回を一気観して、今日「仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス」を観てきました。




ネタバレあります。





今回もやってはいけないタイムスリップ物でした。
絶対バグが発生するからタイムスリップはやらない方が良いと思うんですが、今作では10年ほど時空を遡り、タケルは8歳の自分と出会います。
って、この時点でパラレルワールドが発生しそうですねf(^_^;。


アクションシーンはもの凄い大爆発もあったりして、映画ならではの迫力でした。
そして、タケルの父役の西村和彦さんは「超獣戦隊ライブマン」のイエローライオンでしたから、アクションもバッチリです。出番も多いですし、彼の映画と言っても良いくらいでした。アラフィフ的にはこれも嬉しいところです(^o^)v。

さらに所々、子供には解らないだろう古いギャグもあって、クスクスにんまりしちゃう映画でした。



■仮面ライダー×仮面ライダー 
ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス



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by suneya-m | 2015-12-16 21:23 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2015年 12月 02日
「星の王子さまと私」を観てきました
d0221584_13173494.jpg先日、「リトルプリンス 星の王子さまと私」を日本語吹き替え版で観てきました。

原作本ははるか昔に読んだきりできっと実家のどこかにあるんじゃないかな、と言う程度。なのでさほど思い入れはありませんが、予告編の映像が綺麗だったのと、クレイアニメがすごそーと、気になったので足を運びました。


ネタバレあります


テレビCMでは予告編に続き観客の感想が流れましたが、ハッキリ言って彼らが言う程涙は出ません。
言いたいことはわかりますしテーマも素晴らしいと思うのですが、どうにも、あのとりとめのない「星の王子さま」の世界観について行けなかったようです。

また、おじいさんの声を津川雅彦が演じていますが、個性強すぎ(笑)。私には津川雅彦の顔が浮かんじゃって。。。。f(^_^;。
だけど、王子様の声はぴったり合っていたと思います。

ですがその王子様、大人になっちゃいます。しかも、とーっても冴えない青年。これは「星の王子さま」ファンが怒るんじゃないかな〜、と観ていて心配になるほどです。


CGアニメもクレイアニメもとても見事な映像でしたが、なんとな〜く全体的に乗れない映画。私の中のファンタジーが足りないのかな〜〜〜。



■リトルプリンス 星の王子さまと私




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by suneya-m | 2015-12-02 13:21 | 趣味 | Trackback | Comments(0)