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2017年 06月 08日
「ローガン」を観てきました
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先日、「LOGAN/ローガン」(字幕版)を観てきました。


ネタバレあります。







遂にヒュー・ジャックマン演じるウルヴァリンのラストです。
「X-MEN」シリーズはアメコミ原作のSF映画ですが、今作はグッと渋くてひと味もふた味も違っていました。
パンフレットにもありましたが、まるで西部劇のようでした。


これまでどれだけ痛めつけられても、死の淵から這い上がってきたローガン。
このままずっと不死身だと思われた彼も、年老いて身体も毒に侵され満身創痍になるなんて。あんなボロボロなローガン、想定外です(T T)。
さらに、すっかり呆けてしまったチャールズ。これはまたリアルで身につまされる。。。


白髪交じりで目も充血したローガンが、時折クリント・イーストウッドに見える時がありました。どっちも好きな役者さんだから、ちょっと嬉しかったけど。
これもパンフにありましたが、ヒューは「許されざる者」を意識していたとか。だからかな〜?

そして、今回の主役ローラ。
可愛い少女なのに、鋭い眼光。ヒュー顔負けです。しかも、アクションも凄い! 末恐ろしい子役です。でも、彼女のお陰でこの先、ローラを主役とした「X-MEN」シリーズが出来てもおかしくないくらいですね。

ラストがあんな事になるなんて、ファンとしてはとても悲しいですが、ローガンにふさわしい最後になったと思います。
やっぱり、ローガンはカッコイイよぉ!




■LOGAN/ローガン






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by suneya-m | 2017-06-08 21:50 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 05月 28日
「メッセージ」を観てきました
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先日「メッセージ」を観てきました。
友達を初め前評判が良かったので結構楽しみにしていましたが、ハードルの上げすぎはやはり禁物ですねf(^_^;。



ネタバレあります。



未知の生命体との遭遇というガッツリSF映画ですが、私が好んで観るアクション物とは全く違っていて、言語学者がコミュニケーションを試みるというもの。
なので、全体的に静かに進行します。それがいい雰囲気を醸し出していますが、残念ながら一部記憶が無い部分が。。。f(^_^;。

さらに、未知の生命体「ヘプタポッド」は時間を超越しているようですが、その割には飛行体の入口が開くのが十数時間毎とか、3000年後に人類に助けてもらう為にやって来たとか、充分時間を気にしていてちょっと矛盾を感じます。

さらに、言語学者のルイーズは彼らの言語を解読して未来が見えるようになってしまい、冒頭の映像は過去ではなく未来だったという、混乱する演出。
さらに、結婚しても離婚し子供も病気で亡くすという未来が見えているのにも関わらず、結婚を決意するという結末を迎えます。

ヘプタポッドからの贈り物とは言え、未来が見えてしまったら人生はつまらなくなりそうです。
それに、当然未来を変える努力をすると思うので、見えていた未来は変わってくるんじゃないかな?とも思います。
タイムスリップ物とは違いますが、時間を扱った映画だったことがちょっと残念でもありました。


と言う訳で、今までのSF映画とはちょっと違った面白さがありました。



■メッセージ





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by suneya-m | 2017-05-28 22:05 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 05月 24日
「皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」を観てきました
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先日、珍しくイタリア映画を観てきました。
と言っても、ちょっと特殊な感じです。なにせタイトルが、
皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」。


タイトルからしてオタク向きでしょ?f(^_^;。
これは邦題にする際意訳しているのではなく、原題の「LO CHIAMAVANO JEEG ROBOT」にすでに「ジーグロボット」の名で「鋼鉄ジーグ」が入っているんです。

さらに上映館も少なくて、都内では2箇所のみ。なので、有楽町で観てきました。
それもマリオンなどの大手ではなく、私は初耳だった「ヒューマントラストシネマ有楽町」。
まさか、有楽町駅前のイトシアプラザに映画館があるなんて知りませんでした。




ネタバレあります



大した予備知識もなく観たのですが、あのアニメの「鋼鉄ジーグ」がストーリーの中でとても重要なファクターになっていてビックリ(◎o◎)。
かつてイタリアでは、「ジークロボット」として「鋼鉄ジーグ」のイタリア語版がテレビ放映されていたんだそうで、珍しい事に主題歌もそのままイタリア語訳で使われていたので、ある程度の年齢の人にはちょー懐かしいアニメという位置付けなんですって。


始まりはギャング映画のようなんですが、程なくして「ああ、あの液体に浸かっちゃったから不死身になっちゃったんだ〜」って、どこかで観たことあるヒーロー映画のシチュエーションが入ったりして、じゃあ、そのままヒーロー映画っぽくなっていくのかと思いきや、ドンパチ人を殺したりしてギャング映画に戻ったり、エロっぽいシーンが入ったりと大人な部分満載になるので、ヒーロー映画って括るのはどうかと思ったり。
そもそも主役がちっともヒーローらしくない、ださださなおっさんですしねf(^_^;。

とにかく、私としては見た事の無い映画でした。
イタリアでヒーロー映画を作るとこうなるんだ、と目から鱗でした。

ついついハリウッド映画などのメジャーな映画ばかり見がちなので、もっと色々な映画を観たほうがいいな、と思うのですが、如何せん、最近は邦画も豊富で様々な映画があるので結構大変かも〜f(^_^;。








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by suneya-m | 2017-05-24 22:40 | 趣味 | Trackback(1) | Comments(0)
2017年 05月 16日
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス」を観てきました
d0221584_14502655.jpg昨日、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス」を字幕版で観てきました。



もちろん前作はDVDでおさらい済み。
前作の公開当時はアメリカ在住中だったので、字幕無しで観たっきり。なので、DVDは日本語吹き替えで観て、加藤浩次のロケットの雰囲気や細かい言い回し、内容を確認出来て良かったです。

ですが、今作は字幕版で観てきました。f(^_^;。




ネタバレあります。







のっけから怪物の闘いで迫力満点でしたが、そんな中マイペースでダンスするベビー・グルートがちょ〜可愛い♪
今回は彼の可愛さに癒されっぱなしでした〜(^o^)。
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ストーリーの主軸はピーターの父親話なので、やっぱりそっちか〜って。

ほら、スター・ウォーズもカンフーパンダも2作目とか3作目には父親話になっちゃっていたでしょ?
やっぱり父と息子のストーリーって鉄板なのかしらね。

父親は宇宙人だと思っていたので、人型で良かったと安心したのもつかの間。
実は脳みその形をした生命体だったって、すごい設定。
しかも配役がカート・ラッセル。その上、ピーターが理想の父として写真を持ち歩く「ナイトライダー」のデビット・ハッセルホフと私的には似てるように見えるので、ちょっと混乱しちゃったf(^_^;。

さらに、前作からの出演キャラもいる上に、結構新しいキャラクターも盛りだくさん。さらにカメオ出演的な役者さんも多くて、遊び心満載の映画でした。

ガジェットもちっちゃな箱を背中に付けたら、ジェットロケットになって空を飛べたり、メダルを装着したら宇宙服になったり。それでいて、音楽を初めとするとどこかレトロなSF映画的な演出もあちこちに散りばめられていて、面白かったです。

そんなお気楽映画なのに、最後はちょっと泣かせるシーンも入れ込むという。

おバカな大人ばかりなのが気に入らなかったという旦那さんですが、私は特に気にもならず楽しめる映画でした。

これもきっとシリーズ化するんでしょうね。
また観続ける映画が増えそうだわんf(^_^;。



▼ついつい買ってしまった、ベビー・グルートのコロコロスタンプ。
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フィギュアがあまり似ていないのが悲しい(T T)。
瞳を塗り直したら、少しは良くなるかな?





■ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー




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by suneya-m | 2017-05-16 14:57 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 28日
前売り券のぷにゅぷにゅミニオン
再びアンコールワットから脱線しますが、今日はこの夏公開予定の映画、「怪盗グルーのミニオン大脱走」の前売り券を買いに行って来ました。

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最近は映画の前売り券はほとんど買わないんですが、これは別。
だって、特典にミニオンのストラップが付くんですよ〜〜。

ぶっちゃけ、我が家は「夫婦50割」適用年齢なので、前売り券より安い1,100円で見れちゃうんです。

だけど今回の前売り券は1,400円。つまり、300円でストラップを買ったようなものですねσ(^_^;)。
2種類ともゲット出来たから、まいっか(^.^)。


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ちなみにチケットを買った際に入れてくれた袋が、ベビーグルートでかわいい❤️
これも見に行かねば。


by suneya-m | 2017-04-28 16:35 | ミニオン | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 25日
「美女と野獣」を観てきました
d0221584_17554040.jpgアンコールワット観光ブログがまだ全然進んでいませんが、
昨日「美女と野獣」を字幕版で観てきましたので、先にアップします。


かつてアニメ版のレーザーディスク(時代だね〜)を買って、何度も観たものでした。
そうそう、CDも持ってたので曲も結構覚えてます。って、有名ですもんね〜f(^_^;。


ネタバレあります




基本のストーリーは変わらず、キャストもまるでコスプレの如くアニメのまま。なので、世界観は全く壊れることなく見事な実写化でした。
懐かしの楽曲が流れると、もうワクワクです。
結末まで知っているのに、しっかり感動して何度となく涙が溢れました。

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キャラクターも魅力的で、エマ・ワトソンも綺麗でベルそのものですが、ガストンがもうアニメのまんまで笑っちゃうほど。サイコーです (^_^)v。

さらにお城の使用人たちのCGキャラが、また見事でした。
燭台のルミエールも時計のコグスワースも金属の質感がリアルでしたし、逆にポット夫人とチップは敢えて立体にはせず、陶器に描かれた上品な絵柄で表現。洒落てますね〜。


もちろん、歌声も素晴らしかったです。
オドロキだったのは、ルミエールがユアン・マクレガーだったってこと。パンフレットの写真を見てもまだ信じられませんf(^_^;。彼も歌が上手なんですね〜。

それだけに野獣の出来映えが今イチに思えちゃったのが、残念でした。
アニメとは違って牙は目立たず、その分角がゴージャスになっていましたが、肝心の顔が人間に近いし、毛並みもなんだか着ぐるみっぽい感じになってしまっていました。最近のCG技術ならもっと自然な仕上がりに出来たと思うのですが、わざとかな? 
さらに、リアルなだけにアニメのようなオーバーな表情が難しいのかな? お茶目な表情が表現出来なかったみたいです。野獣が実はお茶目である、というのが重要なポイントなのに、残念ですね。
その分他のキャラの感情が豊かだったので、それで調和が取れていたのかな?

とは言え、全体的にはとても素敵な映画でしたので、CDが欲しくなりましたし、アニメ版も見返したいな〜、とも思いました。






■美女と野獣




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by suneya-m | 2017-04-25 18:01 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 12日
「ひるね姫」を観てきました
d0221584_11484268.jpg先日「ひるね姫〜知らないワタシの物語〜」を観てきました。



予告編を観た時は「君の名は」的な映画かな?と思ったのですが、全く違うジャンルでした。



ネタバレあります。


冒頭こそ女子高生がほのぼのとした生活を送っているシーンがありましたが、その後はあれよあれよと夢の世界へ。ロボットや魔法使いが登場したりと、ファンタジー映画になっていきました。

ちょっと混乱する演出も多く戸惑いますが、これもまた監督の狙いなのかな?と。とは言え、どうしても「?」が頭の中で消化しきれなくて、時々ついて行けなくなっちゃいました。歳かな〜f(^_^;。

背景の描き込みが凄い反面、キャラクターはあっさり。これも今時の流行り? ポーっとした主人公っていうのも流行りなのかな?
さらに、たくさん出てくるおっさんたちが描き切れてないのがどーにもこーにも。可愛い女子高生の些細な仕草などへのこだわりとは、雲泥の差。アニメーターさんの気持ちが丸見えな感じです(笑)。

やりたいことは解る気がするけど、時々テンポの悪いところとか無駄なシーンが気になって、なんか力量が追いついていない感が否めない映画でした。
あ、偉そーにスミマセンf(^_^;。





■ひるね姫〜知らないワタシの物語〜


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by suneya-m | 2017-04-12 11:55 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 12日
「レゴ バットマン」を観てきました
d0221584_11264737.jpg先日、「レゴ バットマン ザ・ムービー」を吹き替え版で観てきました。

ネタバレあります




4月1日に名古屋でオープンしたレゴランドは、ぼったくりランドなど色々と酷評されているようですが(笑)、こちらの映画はオールヒーロー出演的なお祭り騒ぎで面白かったです。

バットマンの声はあの山寺宏一。でも、いつもの二枚目声よりもさらに低い渋めのボイスで、まだ映画会社のロゴすら登場しない真っ暗な画面からセリフが始まり、劇中も喋りっぱなし。このバットマンは良く喋り、歌う、声優さん泣かせのキャラで、山ちゃん大丈夫? と、心配になるくらいでした(笑)。

前作同様、様々な描写をほぼ全てレゴブロックで表現されているあの世界観はそのままで、さらにヒーローのみならず様々な悪党も登場して、ほんと、賑やかな映画でした。

楽しかったんですが、ちょっぴり残念なのは、前作は最後に人間の世界に戻って親子愛が描かれてホッコリしたのですが、今回は人間界は全く関係無かったことかな。


とにかく、レゴならあのキャラもこのキャラも登場できるんだ〜、すげ〜、と思う映画でした。






■レゴ バットマン ザ・ムービー


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by suneya-m | 2017-04-12 11:29 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 09日
「超スーパーヒーロー大戦」を観てきました
d0221584_13471099.jpg先日、「仮面ライダーXスーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」を観てきました。


春休みの昼間と言う事で、さすがに親子連れが多かったです。


ネタバレあります。






ゲームの世界に飛び込んでしまうと言う何でもありの世界で、歴代のライダーとスーパー戦隊が登場するんですが、さすがにヒーローの人数も多いので、選ばれたヒーローのみが登場してました。
そんな中「電王」のモモタロスは出番も多く、懐かしかったですぅ〜。

懐かしいと言えば、特に懐かしかったのはゾルダかな。
「龍騎」から既に15年も経っているので、役者さんも年を重ねられて当時の印象とはちょっと違ってましたが、出演してくれるなんてすごいなーとf(^_^;。
って言うか、「龍騎」だけでなく、ついこの間のように思っていた作品でも、役者さんを見ると懐かしいと感じちゃう。キャラクターは歳を取らないけど、役者さんは変化が解っちゃいますもんね〜(笑)。
平成ライダーですらそんな印象を受けるんですから、時が経つのは早いですね、自分の歳を実感します、はぁ(^_^;)。

その反面(?)、アクションシーンはむしろスピード感を増していて、素晴らしかったです。
アクションなのに割とカメラが寄ったシーンも多かったような。。。なので、余計迫力を感じました。

そして、何より爆発が派手! ガンガン爆発するし、その煙も炎も大きくて、凄かったわ〜。





■仮面ライダーXスーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦




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by suneya-m | 2017-04-09 13:50 | 趣味 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 08日
「ゴースト・イン・ザ・シェル」を観てきました
d0221584_14040506.jpgゴースト・イン・ザ・シェル GHOST IN THE SHELL」を字幕版で観てきました。

原作漫画もアニメも有名な「攻殻機動隊」の実写版ですが、私は上っ面しか知らないので理解出来るのかな?とちょっと心配な部分もありましたが、なんら問題はありませんでした。

ちなみに座席から周りを見渡すと、年齢層も男性比率も高くてビックリ。まあ、それはそれですよね(笑)。


ネタバレあります







原作が1991年と古く、しかも既にアニメ化されているので、古くからのファンの方々には賛否両論ありそうですが、上っ面しかしらない私としてはとても観やすい映画でした。

特に少佐の自分探し的な要素が強くなっているので、ラストシーンもストンと落ちて、後味も良い感じでした。

もちろん、CGを駆使した描写やアクションシーンも素晴らしかったんですが、それだけに、首筋にコネクタを接続するとか、街並みがブレード・ランナーちっくだったりとか、原作が古い故に避けては通れない部分が、今となってはいささかありきたりにも思えてしまうのが残念でした。

さらに、スカーレット・ヨハンソン演じる少佐が一糸まとわぬ姿になった際、「あれ? 彼女ってこんなに太かったっけ?」と、そのプロポーションが気になり、そのせいで彼女の折角のアクションが重たく見えてしまったのも残念でした。
今時のCGなら、スリムに出来たような気がしますがねぇf(^_^;。
さらに髪型も似合って無かったしな〜。無理矢理原作風にしなくても良いと思いますが、どうなんでしょうね。





■ゴースト・イン・ザ・シェル GHOST IN THE SHELL

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by suneya-m | 2017-04-08 14:07 | 趣味 | Trackback | Comments(0)